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機構から 野菜情報 2021年3月号

栄養成分別野菜ランキングトップ10 ~日本食品標準成分表2020年版(八訂)が公表されました~

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野菜業務部
◦令和2年末に文部科学省科学技術・学術審議会資源調査分科会食品成分委員会から「日本食品標準成分表2020年版(八訂)」が公表されました。
◦成分値が更新されたブロッコリーがビタミンB1(7位)、B2(8位)、C(6位)、新規掲載のオレンジピーマンがビタミンC(4位)、皮つきの成分値となったばれいしょが食物繊維(4位)に新たにランクインしています。
◦2021年は国連の「国際果実野菜年」です。厚生労働省の「健康日本21」では1人1日350グラムの野菜を食べることが推奨されていますが、小皿1皿分の70グラム足りません。
◦機構ホームページで旬の野菜の「おすすめ簡単レシピ」を紹介しています。ビタミン、ミネラル、食物繊維などが豊富な野菜プラス1皿で免疫力を維持・向上させましょう。
図1



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