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月報野菜情報 バックナンバー

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情報コーナー バックナンバー

健康・栄養 食育・消費 品種及び技術の最新情報 都道府県の取組み 生産関係・GAP 加工・業務用野菜関係 制度関係

テーマ タイトル 執筆者 発行月
健康・栄養 食物繊維の効用と食生活鯉淵学園農業栄養専門学校
教授・管理栄養士
入江 三弥子
2013.9
薬味の歴史と夏の薬味 鎌倉女子大学
名誉教授 成瀬 宇平
2013.7
ビタミンCの摂取における野菜の有効性について東京都健康長寿医療センター研究所
分子老化制御
研究副部長 石神 昭人
2013.1
日本人の食生活における野菜の重要性 日本女子大学家政学部食物学科
教授 丸山 千寿子
2012.8
冬野菜の効能その2女子栄養大学栄養クリニック
教授 蒲池 桂子
2012.2
野菜摂取による健康維持とその支援のあり方について 千葉県立保健医療大学健康科学部栄養学科
林 芙美
2011.12
「秋野菜の効能」女子栄養大学栄養クリニック
教授 蒲池 桂子
2011.9
「夏野菜の効能(その2)」 女子栄養大学栄養クリニック
教授 蒲池 桂子
2011.8
春野菜の効能について女子栄養大学栄養クリニック
准教授 蒲池 桂子
2011.4
冬野菜の効能について 女子栄養大学栄養クリニック
准教授 蒲池 桂子
2011.2
夏野菜の効能について
~夏場の体調管理に夏野菜を!~
女子栄養大学 栄養クリニック
准教授 蒲池 桂子
2010.8
野菜を食べよう
-メタボ撲滅-シンポジウム2010
社団法人 日本栄養士会2010.8
野菜・果物に多い天然色素(カロテノイド)は 飲酒と喫煙の毒消しに役立つか?!
独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構
果樹研究所健康機能性研究チーム
主任研究員 杉浦 実
2010.4
野菜を食べよう-メタボ撲滅-
シンポジウム
社団法人 日本栄養士会2009.8
野菜の旬と栄養価女子栄養大学 栄養学部 生物有機化学研究室
教授 辻村 卓
2008.11
今、注目を浴びている栄養素、葉酸の働きと疾患の予防効果について 独立行政法人
国立健康・栄養研究所
食品保健機能プログラム
佐藤(三戸)夏子

国立保健医療科学院
生涯保健部 母子保健室長
瀧本 秀美
2008.1
がん予防成分を多く含む健康機能野菜の開発に向けて 独立行政法人理化学研究所 植物科学研究センター
代謝システム解析ユニット ユニットリーダー 平井 優美
2007.7
山菜のすすめ林野庁経営課 特用林産対策室2005.11
食育・消費幼児教育・保育にとっての野菜栽培活動北海道文教大学人間科学部子ども発達学科
講師 古郡 曜子
2013.5
野菜不足の解消策を探る
~野菜・果実の消費行動に関する調査結果から~
社団法人JC総研
主席研究員 藤本 恭展
2012.5
野菜の学校「日本の伝統野菜・地方野菜」に取り組んでNPO法人野菜と文化のフォーラム理事
「野菜の学校」事務局スタッフ
脇 ひでみ
2012.3
野菜をもっと楽しく・美味しく消費していただくためのメニュー提案
~調味料の企画現場から~
株式会社 ミツカン 
家庭用ドライビジネスユニット 製品企画部製品企画2課
主任 掃部関 治彦

2010.1

青果物産地のマーケティングについて ―購買行動とブランド、関係性マーケティング、店頭マーケティング― 宮城大学 食産業学部
フードビジネス学科 准教授
清野 誠喜
2009.10
学校給食における地場農畜産物の利用拡大について 農林水産省生産局 技術普及課2009.8
野菜と文化のフォーラム主催
食べて学ぶ「野菜の学校」の取り組み
企画調整部
調査役 村野 恵子

2009.7

生鮮野菜の家庭内消費量の変化独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構
中央農業総合研究センター
マーケティング研究チーム
上席研究員 石橋 喜美子

2009.3

従業員食堂における野菜摂取推進活動の取組事例について 財団法人外食産業総合調査研究センター
研究員 松﨑 俊
(企業・団体等野菜等摂取普及啓発検討委員会委員)
2008.9
急激に伸びている野菜飲料
~最近の需要動向とさらなる国産原料活用のために~
カゴメ株式会社
調達部原料グループ
部長 荒木 孝夫
2007.6
青果物健康推進委員会における野菜消費拡大の取り組みの現状と課題 青果物健康推進委員会
事務局長 近藤 卓志
2007.6
野菜の購買・消費行動等アンケート調査結果野菜業務第二部 契約取引推進課
課長代理 小松崎 幸子
2007.4
〈子どもの食育教室から〉野菜と五感で仲良くなるように らでぃっしゅぼーや「キッズ・キッチン」(青葉台スタジオ)運営
NPO法人「野菜と文化のフォーラム」理事
食生活ジャーナリストの会会員
脇 ひでみ
2006.11
最近の冷凍野菜の紹介~国産・下処理済み冷凍野菜を中心に~ 調査情報部 調査情報第二課2006.6
カット野菜などの購買・消費行動アンケート調査結果野菜業務第二部 契約取引推進課
課長代理 小松崎 幸子
2006.5
「食事バランスガイド」について 農林水産省 消費・安全局 消費者情報官補佐
食育推進班担当 勝野 美江
2005.11
野菜の消費改善への取組み状況について前(財)食生活情報サービスセンター
専務理事 窪田 富
2004.5
野菜ってなーに? 農畜産業振興機構
総括調整役 戸谷 亨
2004.4
品種及び技術の最新情報人工光型植物工場における結球レタス生産国立大学法人千葉大学大学院園芸学研究科
教授 丸尾 達
2013.8
植物工場における低カリウムメロンの開発 国立大学法人島根大学生物資源科学部
教授 浅尾 俊樹
2013.4
臭化メチル剤から完全に脱却した
産地適合型栽培マニュアルの開発
独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構
中央農業総合研究センター
病害虫研究領域
上席研究員 津田 新哉
2013.3
熱ショック処理を使った植物の病害防除について 茨城大学農学部附属フィールド
サイエンス教育研究センター
准教授 佐藤 達雄

 

2013.2
低濃度エタノールによる新規土壌還元消毒技術 独立行政法人農業環境技術研究所
有機化学物質研究領域
主任研究員 小原 裕三
2012.12
トマト養液栽培における最新の動向と展望 国立大学法人千葉大学大学院
園芸学研究科 准教授 丸尾 達
2012.9
イチゴの高設栽培における省エネ加温技術福岡県農業総合試験場 野菜部
研究員 水上 宏二
2012.6
施設栽培の省エネルギー対策 独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構
近畿中国四国農業研究センター
川嶋 浩樹
2012.1
レタス後のマルチ・トンネルを利用した寒玉系キャベツの4,5月どり生産
-品種・被覆方法について-
兵庫県立農林水産技術総合センター・
企画調整経営支援部
研究主幹 小林 尚司
2011.6
農山村資源を活用した農業の産業化システムの提案 八尋産業株式会社
代表取締役 大矢 正昭
2011.3
ウリ科果菜類の果実汚斑細菌病の防除について独立行政法人
農業・食品産業技術総合研究機構
野菜茶業研究所 野菜IPM研究チーム
上席研究員 白川 隆
2010.9
種苗会社の加工・業務用野菜に対する考えと品種開発 トキタ種苗株式会社
開発普及室部長 吉岡欣次郎
2009.9
過剰野菜などの畜産飼料化に向けた取り組み状況について独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構
畜産草地研究所 飼料調製給与研究チーム
チーム長 野中 和久

2009.4

施設野菜栽培における省エネルギーの考え方と対策技術について 独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 野菜茶業研究所 高収益施設野菜研究チーム長 
高市 益行
2008.10
「アスパラガスフォーラム 2008より」NPO法人 野菜と文化のフォーラム
理事 川口 和雄
(日本農園芸資材研究会 事務局長)
2008.7
夏秋どりいちごの生産の現状 (独)農業・食品産業技術総合研究機構
東北農業研究センター
夏秋どりイチゴ研究
チーム長 森下 昌三
2008.6
加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(23)
野菜の微生物制御法の確立
近畿大学生物理工学部食品安全工学科
教授 泉 秀実
2011.1
加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(22)
キャベツの寒害防止技術
群馬県農業技術センター
園芸部野菜第二係
主任研究員 金井 幸男
2010.12
加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(21)
加工・業務用向け根深ねぎの多収生産技術
埼玉県農林総合研究センター
園芸研究所 露地野菜担当
主任 岩崎 泰史
2010.11
加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(20)新規包装法による業務用青ねぎの鮮度保持技術の開発 高知県農業技術センター
生産環境課
品質管理担当チーフ
鈴木 芳孝
2010.5
加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(19)食感測定装置による野菜の食感の評価法の開発について 広島大学大学院
生物圏科学研究科
教授 櫻井 直樹

2010.4

加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(18)スライス用トマトの品種育成のための育種素材の選定と選抜法の確立 愛知県農業総合試験場
園芸研究部 野菜グループ
主任研究員 大藪 哲也

2010.3

加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(17)加工・業務用に適するさといも新系統 「丸系八つ頭」の多収生産技術の開発 埼玉県農林総合研究センター
園芸研究所 露地野菜担当
専門研究員 岩元 篤

2010.2

加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(16) 加工・業務用向け短根ごぼうの低コスト省力生産技術 栃木県農業試験場 園芸技術部 野菜研究室 主任研究員 
斎藤 容徳

2010.1

加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(15)3~4月どりの加工・業務用だいこんの抽台抑制技術の開発 鹿児島県農業開発総合センター大隅支場 園芸作物研究室長 
福元 伸一

2009.12

加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(14)
業務用需要に対応した露地野菜の低コスト・安定生産技術の開発の概要について
独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構
野菜茶業研究所
業務用野菜研究チーム長
東尾 久雄

2009.12

加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(13)
加工・業務用キャベツの客観的な食感評価方法の開発(その2)
~二方向引っ張り試験によるカットキャベツの力学特性評価~
独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構
食品総合研究所食品機能研究領域 食品物性ユニット長
神山 かおる

2009.11

加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(12)
加工・業務用キャベツの客観的な食感評価法の開発
大阪府環境農林水産総合研究所
食の安全研究部 評価加工グループ
研究員 高井 雄一郎

2009.10

加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(11)
加工・業務用レタスの生産の現状と試験研究の取り組み(2)
独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構
九州沖縄農業研究センター
暖地施設野菜花き研究チーム
上席研究員 大和 陽一
香川県農業試験場 野菜・花き部門 主任研究員 
藤村 耕一
長野県野菜花き試験場 
野菜部 主任研究員 
小澤 智美
長野県野菜花き試験場 佐久支場 研究員 小松 和彦

2009.4

加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(10)
加工・業務用レタスの生産の現状と試験研究の取り組み(1)
独立行政法人
農業・食品産業技術総合研究機構
九州沖縄農業研究センター
暖地施設野菜花き研究チーム上席研究員 大和 陽一
香川県農業試験場 
野菜・花き部門 
主任研究員 藤村 耕一
長野県野菜花き試験場 
野菜部 主任研究員 
小澤 智美
長野県野菜花き試験場 
佐久支場 研究員 
小松 和彦

2009.3

加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(9)
加工・業務用に適する短葉性ねぎの生産技術の開発について
富山県農林水産総合技術センター 園芸研究所 野菜課
課長 北田 幹夫
主任研究員 藤井  均

2009.2

加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(8)
加工・業務用きゅうりの周年安定生産技術について
埼玉県農林総合研究センター
園芸研究所 野菜・花担当
主任 清野 英樹

2009.1

加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(7)
加工・業務用ほうれんそう収穫機の開発について
鹿児島県
農業開発総合センター
園芸作物部 野菜研究室 
別府 誠二
農産物加工研究指導センター加工開発研究室 鮫島 陽人
2008.12
加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(6)
加工・業務用ほうれんそう収穫機の開発について
独)農業・食品産業技術総合研究機構 野菜茶業研究所 上席研究員 岡田 邦彦
株)ニシザワ
取締役製造部長 西澤 準一
2008.11
加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(5)
加工用に適する大玉キャベツ栽培
兵庫県立農林水産技術総合センター
農業技術センター園芸部
斎藤 隆雄
2008.4
加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(4)
4、5月どり寒玉系キャベツの品種選定について
神奈川県農業技術センター
野菜作物研究部
太田 和宏
2008.3
加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(3)
単為結果性なす品種「あのみのり」と、その完全種なし化を目指す育種について
独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構
野菜茶業研究所 野菜育種研究チーム
上席研究員 齊藤 猛雄
2008.2
加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(2)
きゅうりの食味・食感を探る
独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構
野菜茶業研究所 野菜茶の食味食感・安全研究チーム長
堀江 秀樹

新潟医療福祉大学 健康科学部 健康栄養学科 助手
玉木 有子
2008.1
加工・業務用野菜の品種及び技術研究最前線(1)
トゲが無く食感がよい、きゅうりの品種の育成について
独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構
野菜茶業研究所
野菜育種研究チーム長 坂田 好輝
2007.12
農林水産省委託プロジェクト研究
「低コストで質の良い加工・業務用農産物の安定供給 技術の開発」
(加工・業務用農産物プロジェクト)の概要
独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構
野菜茶業研究所 研究管理監 小島 昭夫
2007.11
「なすフォーラム2007」より~需給の現状と需要拡大の可能性を探る~NPO法人 野菜と文化のフォーラム
理事 川口 和雄
(日本農園芸資材研究会 事務局長)
2007.9
野菜の低温スチーム加工技術について ~野菜を美味しく食べることが消費拡大につながる~ 早稲田大学社会システム工学研究所
食と地域環境研究室 室長・客員研究員 平山 一政
2007.7
「ブランド・ニッポン」開発品種の連載を終えるに当たって独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構
野菜茶業研究所
企画管理部長 望月 龍也
2007.5
「ブランド・ニッポン」開発品種(6)
短葉性ねぎ
独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構
野菜茶業研究所
野菜育種研究チーム 若生 忠幸
2007.4
「ブランド・ニッポン」開発品種(5)
短節間ミニトマト
長野県中信農業試験場
畑作育種部 松永 啓
2007.3
「ブランド・ニッポン」開発品種(4)
短節間性かぼちゃ「TC2A」
北海道農業研究センター
寒地地域特産研究チーム 杉山 慶太
2007.2
「ブランド・ニッポン」開発品種(3)
柔らかくて美味しい根深ねぎ「湘南一本」
神奈川県農業技術センター
野菜作物研究部 河田隆弘
2007.1
「ブランド・ニッポン」開発品種(2)
カラフルポテト次世代
北海道農業研究センター
バレイショ栽培技術研究チーム長
森 元幸
2006.12
〈日本の食材は素晴らしい!「ブランド・ニッポン」野菜を目指して
-農林水産省プロジェクト研究『新鮮でおいしい「ブランド・ニッポン」 農産物提供のための総合研究』成果の御紹介-
農林水産技術会議事務局 研究開発課課長補佐
(振興班担当) 松本 万里
2006.11
「ブランド・ニッポン」開発品種(1)
真っ赤高リコペンのとまと中間母本農10号
東北農業研究センター
寒冷地野菜花き研究チーム長
由比 進
2006.11
都道府県の取り組み 大分県における企業の農業参入の特徴と効果
~企業参入が農業に活力を呼びこむ~
大分県農林水産部
農山漁村・担い手支援課
2010.11
夏秋いちごの産地づくりに向けて 青森県農林水産部農産園芸課2010.6
秋田県におけるマーケティング対応型農業の推進秋田県農林水産部
秋田の食販売推進課
2008.8
千葉県における加工・業務用野菜に関する取り組み 千葉県香取農林振興センター
振興普及部 改良普及課
上席普及指導員 大須賀 尚武
2008.6
福岡県における野菜振興の取り組み
~21世紀を勝ち抜く攻めの農業をめざして~
福岡県 農政部 生産流通課2007.12
京都の伝統野菜を活かしたブランド野菜の振興と現状京都府花と緑の公園 花空間けいはんな
園長 田中 大三
2007.11
輸入野菜に対応するための徳島県の取り組み 徳島県農林水産部 とくしまブランド戦略課2007.8
栃木県における産地改革強化プロジェクトの推進について
~青果物の加工・業務用需要への対応促進~
栃木県農政部生産振興課2007.5
輸入野菜の増加の影響と輸入野菜に対応するための愛知県の取り組み愛知県農林水産部 園芸農産課
主査 恒川 靖弘
2006.9
高知県での輸入野菜の増加の影響と輸入野菜に対応するための産地の取り組み 高知県農林水産部 園芸流通課
主任 岡林 俊宏
2006.8
生産関係・GAP東日本大震災による津波被災農地からの復興
~再び土耕いちごを作ろう~
東京農業大学応用生物科学部
教授 後藤 逸男
2013.6
農業における企業参入の動向東京農業大学国際食料情報学部
准教授 渋谷 往男
2012.10
農産物の「見える化」を実感させる
トレーサビリティシステムの構築とサービスの提供
有限会社 松本農園
取締役 松本 武
2011.10
大都市中心部における
農産物の直売システムについて
株式会社野菜ビジネス
農産物流通研究事業部
所長 鈴木 聖一
2011.7
でん粉製剤を使用した環境保全型農業への取り組み 住友化学株式会社 アグロ事業部普及部
主任部員 西川 章
2010.10
産直事業における契約栽培と需給調整機能パルシステム生活協同組合連合会
食料農業政策室
室長 高橋 宏通
2010.10
「地球温暖化がもたらす野菜生産への影響、その評価と推定について」 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜茶業研究所 業務用野菜研究チーム長 岡田 邦彦2010.7
「小金稼ぎが地域の元気をつくる」
~持続可能な集落を目指して~
社団法人高知県自治研究センター コミュニティビジネス研究チーム

2010.3

GAPの普及、及びJGAPの世界基準認証の取得についてNPO法人 日本GAP協会
理事 事務局長 武田 泰明
2007.10
野菜生産における機械化の現状

独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構
生物系特定産業技術研究支援センター
園芸工学研究部 吉永 慶太

2006.10
直売所における情報システムの活用について 茨城大学農学部 地域環境科学科
教授 塩 光輝
2006.7
ニューファーマーとまと農園に見る新しい農業の担い手総括理事 和田 宗利2006.4
食品安全GAPの推進について農林水産省 消費・安全局 表示・規格課
有機食品制度班 課長補佐 谷口 康子
2005.12
接ぎ木苗生産における閉鎖型苗生産システムの導入 日本農園芸資材研究会
事務局長 川口 和雄
2005.10
野菜中の硝酸塩に関する情報について消費・安全局 農産安全管理課
生産安全班 衛生指導係長
三浦 保
2005.10
農業組合法人和郷園の適正農業規範(GAP)の導入事例について 前 社団法人 日本施設園芸協会
技術部長 高澤 良夫
2005.5
地域農業の振興にトレーサビリティシステムを作物生産に導入した事例紹介について社団法人 日本施設園芸協会
技術部長 高澤 良夫
2005.4
野菜販売へのトレーサビリティの導入のための実証試験事例について 社団法人 日本施設園芸協会
技術部長 高澤 良夫
2005.2
埼玉県北川辺とまと研究会のGAP導入によるトマト生産衛生管理事例社団法人 日本施設園芸協会2005.2
野菜等の生産・流通におけるトレーサビリティの導入事例紹介について社団法人 日本施設園芸協会2004.11
野菜の衛生管理について社団法人 日本施設園芸協会2004.10
加工・業務用野菜関係高齢化社会における国産野菜の利用拡大方策
~卸売市場業者を活用した間接取引の推進~
東京農業大学国際食料情報学部
教授 藤島 廣二
2012.11
総菜向け野菜に望まれること社団法人 日本惣菜協会
専務理事 藤木 吉紀
2012.7
意外とスゴイ、冷凍野菜 社団法人 日本冷凍食品協会
総務部 部長 種谷 信一
2011.11
生産者と連携した使用野菜の全量国産化への取り組み株式会社 リンガーハット
PRIR部広報担当 堀江 純平
2009.9
加工・業務用野菜の調達に向けた取り組み 横浜丸中青果株式会社 営業推進部門
執行役員 岡田 貴浩
2009.1
加工・業務用野菜の販売戦略 ~国産野菜の需要増に応えるために~流通ジャーナリスト 小林 彰一2007.5
主要野菜の加工・業務用需要の動向と産地の対応課題農林水産省 農林水産政策研究
地域振興部 地域経済研究室長
小林 茂典
2007.4
野菜の業務用需要に対応した産地間連携 独立行政法人 農業・生物系特定産業技術研究機構
中央農業総合研究センター 関東東海総合研究部
総合研究センター第4チーム長 佐藤 和憲
2006.4
制度関係 第9次卸売市場整備基本方針について農林水産省総合食料局卸売市場室2011.1
「今後の野菜政策に関する検討会」の状況について
(第7回 産地育成対策について)
農林水産省 生産局生産流通振興課 価格班

2009.7

「今後の野菜政策に関する検討会」の状況について (中間取りまとめについて)農林水産省 生産局生産流通振興課 価格班

2009.2

今後の野菜政策に関する検討会について(加工・業務用野菜の生産・流通対策の方向性)農林水産省 生産局生産流通振興課 価格班2008.12
今後の野菜政策に関する検討会について農林水産省 生産局生産流通振興課 価格班2008.10
食育基本法の制定について内閣府 食育推進室
参事官補佐 小野寺 慎司
2005.10
日本・フィリピンFTA、大筋合意の概要 独立行政法人 農畜産業振興機構
調査情報部
2005.1
台風被災農家に対する支援のための金融措置について独立行政法人 農畜産業振興機構
総括調整役 中 山 尊 裕
2004.12
日・メキシコFTA、大筋合意の概要 調査情報部2004.5
残留農薬基準のポジティブリスト制度の施行に伴う影響と対策について農林水産省 消費・安全局 農産安全管理課
農薬対策室 東野 昭浩
2006.3
食品に残留する農薬等のポジティブリスト制度の導入について 厚生労働省 医薬食品局
食品安全部 基準審査課
2006.2



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