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Citrullus lanatus |
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watermelon(英)pasteque(仏f)西瓜(和)砂漠では飲料として発達。果実のほか種も食用に。大玉、小玉、緑、黒、黄、しま、無地など多彩 |
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日本のすいかの主流。しま皮で果肉が赤色のものがほとんど。果肉にシャリ感があり、甘みに富む。種は小さくて少ない。 |
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果皮の色やしま、果形は大玉すいかと変わらないが、1.5〜2キロと小型。果肉はざらつくが、甘みに富む。皮が割れやすい。 |
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上品で淡白な風味があるが、出回り量は少ない。 |
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日本で開発された技術で作出。発芽させるのがむずかしく、熟期が遅い。日本では現在ほとんど栽培されていない。 |
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東南アジアではよくみられる。赤色、種なしが一般的。日本でもわずかに栽培。 |
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果肉は赤いが、果皮が黄色の珍しい品種。実際の栽培は少ない。 |
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