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cucumber(英)concombre(仏f)胡瓜(和)原産地はインド。みずみずしさがいのち。未熟なうちに収穫する。年中出回る果菜の代表。 |
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表面がなめらかで、刺の白い品種。生産量の9割以上を占める。緑が鮮やかで皮が薄く、どんな料理にも向く。 |
表面の刺が黒いもの。かつて春から初夏どりとして全国的に主流であったが、現在ではわずかに残るだけ。皮が厚く、肉質は柔らかい。 |
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英国産温室型きゅうり 欧米の温室栽培用品種。肉質は柔らかい。果実は28センチ、300グラム前後でとる。 |
四葉きゅうり(ようすう) 華北系の品種。長さ40センチ前後。白いぼで、ちりめんのように表面にしわが寄っている。歯切れがよいが日もちは悪い。 |
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果肉が厚く、肉質がしまっている。石川県特産。肉づめや煮込み料理に使っている。漬物にも向く。 |
果実が短いだ円形。先半分は白色に近く、いぼは低い。ピクルス漬けに適した品種。”酒田”、”最上”など。 |
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★地上部には品質の優れたたくさんの実をならせ、地下部では病害に強い根を、というのは生産者の望みです。
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接ぎ木の方法には、呼び接ぎ、挿し接ぎ、割り接ぎなどあるが、きゅうりでは、台木と穂木ともに、根をつけて接合し、完全についてから、穂木のきゅうりの根を切り離してしまう、呼び接ぎが多く行われる。 |
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